スポンサーサイト
上記の広告は2週間以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書くことで広告が消せます。
はこざきダンスフォンデュ99
アートワークショップ
箱崎アートワークショップ
Hakozaki Dance Fondue 99
- はこざきダンスフォンデュ99

日時: 2012年9月9日 日曜日
会場: 九州大学 箱崎キャンパス 理系地区 21世紀交流プラザⅠ
マップhttp://h.kansei-science.com/map.html
内容:
第一部:ダンスワークショップ 13 時 ヨリ
ファシリテータ セシリア & マニシア
※ 要事前申込 詳細は ℡ 090 9727 7433 (マニシア迄)
第二部:トークセッション 16 時 ヨリ
~ コミュニティダンスが放つ可能性について ~
※ 第二部は事前申込不要、参加費無料
出演 セシリア (アートセラピスト)
マニシア (ダンスセラピスト/ワレワレワークス主宰)
宇佐美陽一 (演出家/作曲家/オイリュトミスト)
石田陽介 (ソーシャル・アートセラピスト/アトリエHプロジェクト代表)
セシリア マクファーレン氏のプロフィール:
パフォーマー、演出家、振付家、アートセラピスト、ダンス教育者。
イギリス住在。30年以上に渡りOxford Youth Danceの設立をはじめ子どもから高齢者まで幅広い人たちと一緒にダンスを創り、英国のコミュニティダンスを牽引してきた一人。
2009年別府プロジェクトにおけるコミュニティダンス「 オープンルーム~別府市中央公民館をめぐるダンスジャーニー」を構成、振付し大きな話題を呼んだ。
2010年福岡市文化芸術振興財団が主催した「47memories」では、福岡在住のダンスアーチストたちと協同で多くの市民と作品を創り上げ、観客のツアー形式で発表した。
※ アート鑑賞ワークショップ ギャラリーコンパを「はこざきダンスフォンデュ99」とのジョイントプログラムとして開催。
内 容 : ギャラリーコンパとは、目の見える、見えないといった互いの個性を活かしあって一緒にアートをシェアするアート鑑賞ワークショップです。福岡を拠点に様々なアートシーンにおいて年3、4回視覚障がいのある人もない人も一緒に活動をしています。
ファシリテータ : 松尾さち、濱田庄司、石田陽介(ギャラリーコンパスタッフ)
参加プログラム:はこざきダンスフォンデュ99
日 時 : 9月9日(日)
第一部 ワークショップ 13時‐15時45分 (※動きやすい服装でおいでください)
第二部 ダンスを巡るトークセッション ~コミュニティダンスが放つ可能性について
16時‐17時
集合場所 : 9月9日(日)12時30分 JR箱崎駅1階ロビー集合~
参加費 : 無料
※プログラム終了後に実費にて懇親会を開きます。
要申込 : ギャラリーコンパ事務局 松尾まで
メールアドレス sachi.m218@gmail.com
携帯電話 090-1349-1743
Hakozaki Dance Fondue 99
- はこざきダンスフォンデュ99

日時: 2012年9月9日 日曜日
会場: 九州大学 箱崎キャンパス 理系地区 21世紀交流プラザⅠ
マップhttp://h.kansei-science.com/map.html
内容:
第一部:ダンスワークショップ 13 時 ヨリ
ファシリテータ セシリア & マニシア
※ 要事前申込 詳細は ℡ 090 9727 7433 (マニシア迄)
第二部:トークセッション 16 時 ヨリ
~ コミュニティダンスが放つ可能性について ~
※ 第二部は事前申込不要、参加費無料
出演 セシリア (アートセラピスト)
マニシア (ダンスセラピスト/ワレワレワークス主宰)
宇佐美陽一 (演出家/作曲家/オイリュトミスト)
石田陽介 (ソーシャル・アートセラピスト/アトリエHプロジェクト代表)
セシリア マクファーレン氏のプロフィール:
パフォーマー、演出家、振付家、アートセラピスト、ダンス教育者。
イギリス住在。30年以上に渡りOxford Youth Danceの設立をはじめ子どもから高齢者まで幅広い人たちと一緒にダンスを創り、英国のコミュニティダンスを牽引してきた一人。
2009年別府プロジェクトにおけるコミュニティダンス「 オープンルーム~別府市中央公民館をめぐるダンスジャーニー」を構成、振付し大きな話題を呼んだ。
2010年福岡市文化芸術振興財団が主催した「47memories」では、福岡在住のダンスアーチストたちと協同で多くの市民と作品を創り上げ、観客のツアー形式で発表した。
※ アート鑑賞ワークショップ ギャラリーコンパを「はこざきダンスフォンデュ99」とのジョイントプログラムとして開催。
内 容 : ギャラリーコンパとは、目の見える、見えないといった互いの個性を活かしあって一緒にアートをシェアするアート鑑賞ワークショップです。福岡を拠点に様々なアートシーンにおいて年3、4回視覚障がいのある人もない人も一緒に活動をしています。
ファシリテータ : 松尾さち、濱田庄司、石田陽介(ギャラリーコンパスタッフ)
参加プログラム:はこざきダンスフォンデュ99
日 時 : 9月9日(日)
第一部 ワークショップ 13時‐15時45分 (※動きやすい服装でおいでください)
第二部 ダンスを巡るトークセッション ~コミュニティダンスが放つ可能性について
16時‐17時
集合場所 : 9月9日(日)12時30分 JR箱崎駅1階ロビー集合~
参加費 : 無料
※プログラム終了後に実費にて懇親会を開きます。
要申込 : ギャラリーコンパ事務局 松尾まで
メールアドレス sachi.m218@gmail.com
携帯電話 090-1349-1743
2012年09月04日
│Comments(0)
博多にわかワークショップ
アートワークショップ
博 多 に わ か ワークショップ 参 加 者 募 集
「博多にわか」とは、江戸時代から約400年間続いている博多の伝統芸能、伝統文化です。平成14年には福岡市無形民俗文化財に指定されました。政治を批判し世相を諷刺し日常生活を茶化し庶民の不満を代弁し、会話調でやりとりし、最後は地口オチという同音異義語で締めます。浴衣に法被をはおり、赤パッチをはき、半面を付け、頭にはボテかつらをかぶり手には扇子かしゃもじを持つといういでたちが定番です。江戸時代初期、藩主黒田長政公が町人を城に招いて面を着けさせて言いたい放題言わせて政治の舵取りをしたのが始まりとも言われています。明治時代には内容も変わり、博多の町には沢山のにわか小屋があり最盛期でした。その後もどんたく舞台等で庶民の芸能でしたが、テレビが出現した頃から見られる機会も減っていきました。
この度、「博多にわか」体験を通して、豊かな博多弁を使った笑いの場づくりを、親子で相方となり楽しんでいく「博多にわか」の連続ワークショップに参加される方々を募集いたします。皆様の奮ってのご応募をお持ちいたします。
ファシリテーター講師: 梅木 繁良 (うめき しげよし)氏 にわか師
第1期 募集対象:「博多にわか」に興味のある方
内 容 : にわか面づくりや、実際に博多にわかを行っていきます。
※参加者は9月18日(日)に開催する「放生会 博多にわかライブ卒業公演」に出演
期 間 : 6月25日(土)-9月18日(日)計7回開催
時 間 : 10時-11時
開催スケジュール :
①7/23(土) ② 8/6(土) ③ 8/20(土) ④ 9/10(土) ⑤ 9/18(日)
参加費 : 無 料
場 所 : 箱崎水族舘喫茶室 (箱崎福岡市東区箱崎1丁目37-21)
主 催 : アトリエHプロジェクト http://h.kansei-science.com/
申込み・問合せ : 石田まで Te l : 09059317441
e-mai l : ishidanokodomo@gmail.com
2011年07月23日
│Comments(0)
土笛づくりワークショップ
アートワークショップ
マンスリーアートワークショップvol.19 & 20
土笛づくりワークショップ
二回セットの開催となります
①土笛づくりワークショップ 9月25日(土)14時~16時
②土笛演奏ワークショップ 10月3 日(日)14時~16時
内容:
体内を流動する「風気」としての息。珪藻土に包まれた場がもつ濃淡のある「風気」。二つの「風気」が混じりあいながら、土笛を通して息が、響きへと転化するプロセスを体感していただきます。今回は、「風気」にまつわるテキストの朗読を交えながら、焼成した土笛による集団での演奏を試みます。
ファシリテーター:渡邊融(九大藤枝研究室)
場所:
珪藻庵(九州大学 統合新領域学府棟(旧工学部五号館)6階 第2教員室)
※MAP6番にあります http://h.kansei-science.com/map.html
注意事項:汚れてもいい動きやすい服装でお越しください
申込:石田まで 電話09059317441 メールアドレスishidanokodomo@gmail.com
土笛づくりワークショップ
二回セットの開催となります
①土笛づくりワークショップ 9月25日(土)14時~16時
②土笛演奏ワークショップ 10月3 日(日)14時~16時
内容:
体内を流動する「風気」としての息。珪藻土に包まれた場がもつ濃淡のある「風気」。二つの「風気」が混じりあいながら、土笛を通して息が、響きへと転化するプロセスを体感していただきます。今回は、「風気」にまつわるテキストの朗読を交えながら、焼成した土笛による集団での演奏を試みます。
ファシリテーター:渡邊融(九大藤枝研究室)
場所:
珪藻庵(九州大学 統合新領域学府棟(旧工学部五号館)6階 第2教員室)
※MAP6番にあります http://h.kansei-science.com/map.html
注意事項:汚れてもいい動きやすい服装でお越しください
申込:石田まで 電話09059317441 メールアドレスishidanokodomo@gmail.com
2010年09月22日
│Comments(0)
‘珪藻土’壁塗り体験ワークショップ
アートワークショップ
マンスリーアートワークショップvol.14
‘珪藻土’壁塗り体験ワークショップ
内容:からだにやさしい珪藻土の壁塗り体験です。
小さなお子さんも大歓迎です。
九州大学にある一室の壁塗りを体験してみませんか。
日時:6/12(土) 14:00~
場所:九州大学 統合新領域学府棟(旧工学部五号館)6階 第2教員室
※MAP6番にあります http://h.kansei-science.com/map.html
参加費:無料
注意事項:汚れてもいい動きやすい服装でお越しください
事前申し込みは必要ありません
問合せ先: 石田陽介 携帯電話:09059317441
‘珪藻土’壁塗り体験ワークショップ
内容:からだにやさしい珪藻土の壁塗り体験です。
小さなお子さんも大歓迎です。
九州大学にある一室の壁塗りを体験してみませんか。
日時:6/12(土) 14:00~
場所:九州大学 統合新領域学府棟(旧工学部五号館)6階 第2教員室
※MAP6番にあります http://h.kansei-science.com/map.html
参加費:無料
注意事項:汚れてもいい動きやすい服装でお越しください
事前申し込みは必要ありません
問合せ先: 石田陽介 携帯電話:09059317441
2010年06月10日
│Comments(0)
ワンダフルスピーカー ハコザキ・ワークショップ
アートワークショップ
箱崎マンスリーアートワークショップvol.13
ワンダフルスピーカー
ハコザキ・ワークショップ
出納さんの創った素晴らしきマシーン‘ワンスピ’を通して、
箱崎のまちで出会ったモノ達をどんどんスピーカーにしちゃいます。
あらゆるものから意外な音がこぼれおちます。
ファシリテータ : 出納正樹さん (はなと屋代表)
日時 : 2010年5月30日(日曜)14時 JR箱崎駅改札前スタート
参加費 : 無料
問合せ : 石田陽介 ℡09059317441
主催 : アトリエHプロジェクト
※ ワークショップで流してみたい曲や音を iPod等 に入れて持ち寄ってください。
もちろん、なくても可です。
ワンダフルスピーカー
ハコザキ・ワークショップ
出納さんの創った素晴らしきマシーン‘ワンスピ’を通して、
箱崎のまちで出会ったモノ達をどんどんスピーカーにしちゃいます。
あらゆるものから意外な音がこぼれおちます。
ファシリテータ : 出納正樹さん (はなと屋代表)
日時 : 2010年5月30日(日曜)14時 JR箱崎駅改札前スタート
参加費 : 無料
問合せ : 石田陽介 ℡09059317441
主催 : アトリエHプロジェクト
※ ワークショップで流してみたい曲や音を iPod等 に入れて持ち寄ってください。
もちろん、なくても可です。
2010年05月26日
│Comments(0)
水族館ナイト
アートワークショップ
水族館ナイト
かつて箱崎に実在した水族館に想いをはせる夜の時間。


5月28日(金) 19時スタート
丸田美紀*箏ライブ~響きを紡ぐ
箏の源流から変容を続ける響きの系譜。六段(古典)、鳥のように(沢井忠夫)、植物文様:箏組曲(藤枝守)ほか。
6月17日(木) 19時スタート
巻上公一*ヴォイス・パフォーマンス講座~喉の極楽
面白い声、深みのある声、いいかげんな声、最高の声、はみだした声を思いっきり出してみませんか?
定員: 25名
参加費: 1,500円
会場: 箱崎水族館喫茶室 tel.092-986-4134
福岡市東区箱崎1丁目37-21(地下鉄・箱崎宮前駅より徒歩3分)
申し込み:箱崎水族館喫茶室 花田まで tel.092-986-4134
問い合わせ: tel.090-5931-7441 ishidanokodomo@gmail.com (石田陽介)
企画制作: 九州大学藤枝研究室+アトリエHプロジェクト
丸田美紀:筝、十七絃、二十絃奏者、歌手。長崎県出身。沢井忠夫、沢井一恵、
菊雅楽孝子に師事。ウエスレアン大学で客員演奏家として筝曲・地歌三絃の指導
を行う。沢井忠夫合奏団、KOTO VORTEXやモノフォニー・コンソートのメンバー
としても柔軟な感性とその適応力で様々なアプローチを行っている。ソロCD「丸
田美紀~鳥のように」(King Record)をリリース。
巻上公一:1956年静岡県熱海市生まれ。国際的ヴォーカリストであり指導者とし
て独自のメソッドを開発。ヒカシューのリーダーとして1978年から現在に至る。
トゥバ共和国の喉歌ホーメイの日本の第一人者。2008年にトゥバのホーメイセン
ターより文化功労賞を授与。歌らしい歌から歌にもならないものまで歌い、自在
な歌唱力には定評がある。
かつて箱崎に実在した水族館に想いをはせる夜の時間。


5月28日(金) 19時スタート
丸田美紀*箏ライブ~響きを紡ぐ
箏の源流から変容を続ける響きの系譜。六段(古典)、鳥のように(沢井忠夫)、植物文様:箏組曲(藤枝守)ほか。
6月17日(木) 19時スタート
巻上公一*ヴォイス・パフォーマンス講座~喉の極楽
面白い声、深みのある声、いいかげんな声、最高の声、はみだした声を思いっきり出してみませんか?
定員: 25名
参加費: 1,500円
会場: 箱崎水族館喫茶室 tel.092-986-4134
福岡市東区箱崎1丁目37-21(地下鉄・箱崎宮前駅より徒歩3分)
申し込み:箱崎水族館喫茶室 花田まで tel.092-986-4134
問い合わせ: tel.090-5931-7441 ishidanokodomo@gmail.com (石田陽介)
企画制作: 九州大学藤枝研究室+アトリエHプロジェクト
丸田美紀:筝、十七絃、二十絃奏者、歌手。長崎県出身。沢井忠夫、沢井一恵、
菊雅楽孝子に師事。ウエスレアン大学で客員演奏家として筝曲・地歌三絃の指導
を行う。沢井忠夫合奏団、KOTO VORTEXやモノフォニー・コンソートのメンバー
としても柔軟な感性とその適応力で様々なアプローチを行っている。ソロCD「丸
田美紀~鳥のように」(King Record)をリリース。
巻上公一:1956年静岡県熱海市生まれ。国際的ヴォーカリストであり指導者とし
て独自のメソッドを開発。ヒカシューのリーダーとして1978年から現在に至る。
トゥバ共和国の喉歌ホーメイの日本の第一人者。2008年にトゥバのホーメイセン
ターより文化功労賞を授与。歌らしい歌から歌にもならないものまで歌い、自在
な歌唱力には定評がある。
2010年05月09日
│Comments(0)
木琴づくりワークショップvol.02
アートワークショップ
今回は更に小さなこども達がたくさん参加してくれました。そして前回はお姉ちゃんが参加し、今回は弟君が参加というリピーターの方もいらっしゃいました!(o^-')b
そして今日は、みんなで地球のためになる事を楽しくやりましょう(^O^)/
ということで、廃材を使っての木琴作りに挑戦して頂きました。
まずはひたすら、削っては音の確認、削っては音の確認!
音が出来たら、楽しいヒモ通し!この時はみ~んな無心に頑張ってくれます(*⌒ー⌒*)
そして木琴の完成!あちこちで歓声が上がります!!
完成した木琴の音色を一人づつ披露してもらい、合奏の練習!
そして最後はみんなでかえるのうたを輪唱しました。みんなとっても誇らしい顔になっていました。
2009年11月29日
│Comments(0)
木琴づくりワークショップvol.01
アートワークショップ
廃在PROJECTとの連携で、5月17日(日)九州大学箱崎理系地区 21世紀交流プラザ 多目的ホール(1階)にてへなそうるクラブのみなさまと、廃材を使った木琴づくりのワークショップ「アトリエH 廃在アートワークショップ」を行いました。
へなそうるクラブは、九州大学箱崎キャンパス内のまつぼっくり保育園卒の小学2年生のこども達と兄弟&その母親のみなさまです。
とっても活発でヤル気満々のこども達は、時間前にミーティングをしている私たちのところに何度ものぞきに来ては、「まだ〜まだ〜」という様子でした!ヽ('∀')メ('∀')メ('∀')ノ

まずはイッシーとさゆりはかせによる環境問題と廃材のお話!
そして材料を配ると、こども達の目がキラ~ン(*⌒ー⌒*)
まずは鍵盤の材料を長い順に並べて音の確認、そして1本だけ調整されていない外れた音の木をサンドペーパで削って音合せをします。

音の調整が出来たら紐通し!結構こども達には楽しい作業だったようです。


そして土台に取り付けて♪音符シール貼って完成で〜す(^O^)/
そして最後はきょうこおねーさんの指導でかえるのうたを練習し、みんなで輪唱をしました。
へなそうるクラブは、九州大学箱崎キャンパス内のまつぼっくり保育園卒の小学2年生のこども達と兄弟&その母親のみなさまです。
とっても活発でヤル気満々のこども達は、時間前にミーティングをしている私たちのところに何度ものぞきに来ては、「まだ〜まだ〜」という様子でした!ヽ('∀')メ('∀')メ('∀')ノ
まずはイッシーとさゆりはかせによる環境問題と廃材のお話!
そして材料を配ると、こども達の目がキラ~ン(*⌒ー⌒*)
まずは鍵盤の材料を長い順に並べて音の確認、そして1本だけ調整されていない外れた音の木をサンドペーパで削って音合せをします。
音の調整が出来たら紐通し!結構こども達には楽しい作業だったようです。
そして土台に取り付けて♪音符シール貼って完成で〜す(^O^)/
みんな凄い集中力とガッツで黙々と製作してくれました!!
そして最後はきょうこおねーさんの指導でかえるのうたを練習し、みんなで輪唱をしました。
2009年11月29日
│Comments(0)